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契約トラブル:「SMは『盗っ人たけだけしい』」
2009年11月05日 (木) | 編集 |
SMエンターテインメント(以下、SM)が「奴隷契約問題はジュンス(シア)、ジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)3人の国民に対する詐欺劇で、損害賠償を請求する」と述べたことについて、パク・チャンジョン弁護士(70)は、「盗っ人たけだけしいとでもいうべき行動はやめよ」と反発した。パク弁護士は、政官界へのロビー工作のため贈賄容疑で逮捕・起訴された朴淵次(パク・ヨンチャ)泰光実業前会長の弁護人として知られている。


 パク弁護士は3日、自身のブログ「パク・チャンジョンの正しい人々」に文を掲載、「SMの態度は『盗っ人たけだけしい』『本末転倒』という言葉を連想させる。理性と常識をもって問題解決に臨むべき」と主張した。


 そして、「東方神起の3人がSMを相手取り芸能契約効力停止訴訟を起こしたもともとの原因は、『芸能専属契約』がSM側に一方的に有利に規定されている『奴隷契約』にある」としている。


 さらに、「契約解除への道を根本的に絶ち、事実上の終身契約であるだけでなく、利益はSMが独占するという内容が『奴隷契約』でなくて何なのか。3人が芸能契約効力停止訴訟を起こすしかなかった原因行為の当事者こそSM」と書いている。


 ジュンス、ジェジュン、ユチョンの3人は7月31日、ソウル中央地方裁判所に所属事務所SMエンターテインメントを相手取り、専属契約の効力停止仮処分申請を提出している。


 パク弁護士は、東方神起メンバーの奴隷契約問題が明らかになった時からファンクラブ「カシオペア」の無料法律顧問をしており、今回の問題について積極的に見解を示してきた。


 ソウル中央地裁は先月27日、3人が提出した仮処分申請を一部認め、「SMは東方神起メンバー独自の芸能活動を保障せよ」という判決を出した。また、「個別の合意により、グループ活動を続ける可能性があるので、専属契約の全面効力停止を求める部分は棄却する」ともしている。


 この判決に対し、SM側は2日に記者会見を開き、「今回の仮処分決定では、この事件の紛争の核心的な理由や本質が全く考慮されていない。東方神起として活動したいなら、3人は現在の契約条件に従うべき」と主張した。


キム・フンナム記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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