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本日のSM会見 全文
2009年11月02日 (月) | 編集 |
次はSMエンターテイメントが発表した公式立場全文だ。
続きからどうぞ。


1.序論

この程仮処分申請訴訟過程で訴訟中には言論報道を自制しろとの裁判所の要請によりエスエムエンターテイメントと正閠号,シム・チャンミン君は言論に対する対応を一切しなかった。

それにもかかわらず色々経路を通じて相手方の法律代理人を通じて事実と違った数多くの報道らが持続して事件の本質が糊塗されてきた。

その間の誤った報道などにより実質的には韓国,日本,中国,米国などの地で夢と情熱を持って仕事をしてきた200人を越えるエスエムエンターテイメントの役職員とその家族らはあまりにも大きい苦痛を受け入れた。 しかし何よりも最も苦痛を味わって大変だった人々はこの程訴訟を提起しなかった二人のメンバーらであることであり,二人のメンバーらが経験した,そして現在も体験している苦痛は誰もどのような話にも表現できないだろう。 したがって仮処分申請に対する結果が出た時点に当社はこの程事件の真実と二人の立場を明確に明らかにしようと思う。

この程仮処分訴訟は'不当な専属契約'人権奴隷契約で起きた事件でない。 化粧品事業で始まって金銭的誘惑で起きた訴訟だ。

東方新起5人のメンバーらは過去の色々なグループらの問題が経済的収入(輸入)の不均衡から発生した場合が多くてメンバーらの自発的な要請により個人が活動をして収入を上げた場合にもその収入(輸入)を5人のメンバー間に均等に分配してきた。 また東方新起で活動した5年の間誰よりも会社と互いに信頼して仲が良い実の兄弟のような関係ですごした。

しかし三人のメンバーが化粧品事業を始めてから多いことが変わった。 常識的に考えても正常な会社ならばアジア代表スタイン東方新起に事業を提案するならば当然優先的に会社を通じて提案をするだろう。 しかし便法の方法で事業を展開しようとして見たら会社を経ないでメンバーらに個人的に接近することになったのだ。 その結果三人のメンバーは投資をすることになって二人のメンバーは事業に参加しないことを決めた。 その理由は化粧品会社の沿革が疑わしくてまた将来アジアスターとしてイメージにきずを出す可能性が大きいと判断したためだ。

その時期からメンバー3人と会社との意見衝突が始まったしこの程事件が発生することになった。 その後色々なデマが出てきてメンバー3人メンバー2人会社の関係が仲違いされ始めてついに会社がメンバーらを差別待遇したなどのデマまで出てくることになった。 一部では当社が"二人のメンバーらはドラマに出演する特典を与えたし三人のメンバーらは差別待遇をした"というデマも流布してきたがこれに対しては昨年から五人メンバーの今後個人活動計画はすでに決まったことだったし延期(煙,演技)に対してはむしろキム・ジェジュン君が一番最初にドラマに出演してまもなくそのドラマが公開される予定であるから全く根拠ない内容だ。

このような過程により三人のメンバーはその間東方新起のために共にしてきた会社との契約と信義を無くさせても化粧品事業とそれによって莫大なお金を得ることができるという考えで彼らが得ようと思う利益という本質的な目的のために先に契約に違反することになってそれを分けるために今回の訴訟を提起したのだ。

この程決定により実質的に'東方新起'五での活動が国内・外で不透明になるだろう。 これによって東方新起を守って会社との契約と信頼を守ってきた善意の二人のメンバーらの経済的,精神的被害はとても莫大だろう。 会社やはり訴訟を提起した3人が東方新起を守るために帰ってくることを備えて対外的な対応を自制して待ってきて多くのことを我慢してきたし同じ契約条件ハで訴訟に参加しなかった2人のメンバーも訴訟の結果が出る時までも東方新起を守るために沈黙してきた。 だが訴訟結果が出た以後にも契約と信義を守ってきた二人のメンバーの立場を糊塗する記事とデマが続いている。

これに当社は二人のメンバーらが(受ける)着ることになる二重,三重の苦痛から保護するためにもこの程事件が起きることになった経緯および本質的理由を明確に明らかにして当社の公式立場および今後の前向きの代案を申し上げようと思う。

2.この程仮処分申請が起きることになった経緯および事実関係と当社の公式立場

2008年12月当社キム・ヨンミン代表理事に三人のメンバーが投資する会社があって投資をしてもかまわないかを問い合わせした。 これに対してキム代表は"その投資会社に対する法的な責任を負える場合があるので理事のような部分はしないのが良いようだ。 そして万に一つその会社で肖像権などを使うことになれば問題になる素地があると東方新起としての肖像権などは使ってはいけなくてもしもそういう話があれば直ちに会社に知らせなければならない"としたしこれにメンバーらは"単純な金銭的投資だけその他他の問題は全くない"と答えた。

その後2009年1月6日に三人のメンバーらは会社で中国に休暇車(茶)遊びに行くと話して中国に行って化粧品会社の中国法人の投資説明会に参加して写真を撮って景品抽選行事に参加することになる。 このような写真らが中国の大型ポータルサイトにも上がることになり会社では後ほどこのような問題点らを把握することになった。 また化粧品会社のウェブサイトを通じて三人のメンバーらが中国会社の理事に出ていて実際に理事肩書が打ち込まれられている名刺も持ち歩くという事実を知ることになった。

このような渦中にも東方新起メンバーらは会社に契約書の収益分配料率を上方修正を要求したし会社はメンバーらの要求条件を大部分受け入れて収益配分比率を上方修正してその上方修正された条件を過去発生した売り上げ分に遡及して適用する契約書を相互協議の下に修正した。 メンバーらは非常に満足がったし会社に対する愛情と信頼がより一層深くなったと話した。 今年4月中国南京での公演が終わった後会食席で一緒に共にした後輩グループのメンバーと数人のスタッフらの前で"エスエムはとても良い会社で会社に対して常に感謝するという心を持っていてアにも変わりなしに熱心にする"と公言をすることもした。

その間三人のメンバーらの家族らは韓国で化粧品会社の代理店を開設して三人のメンバーらと共にチク間接的な化粧品広告をしながら化粧品を販売することになって各種インターネット ファン(パン)サイトおよびブログにそのような内容が上がることになった。

その後2009年5月日本であるファン(パン)がエイベックスの顧客センターに化粧品回想の日本販売法人が"化粧品を購入した先着順50人の購買者に東方新起とともに食事機会を与える"という商業的イベントを進行しているのにこれが詐欺行為ではないのかという嘆願を提起したし当社はエイベックスから公式的な事実確認を要請受けた。 この時当社キム・ヨンミン代表理事が三人のメンバーらと出会いを持って色々な問題らに対して問い合わせをすることになった。 この時三人のメンバーらが化粧品会社から販売分の5%をロイヤリティーで受けるという話を聞いてそれなら単純な金銭的投資ではないから化粧品会社とどんな契約を締結したのか契約書を見せてくれと三回にかけて要請した。

当社としてはメンバーらが化粧品事業に参加するということによって直・間接的に東方新起を利用して広報活動をすることに対する問題もあるが何よりもそういう直・間接的な広報行為にしたがって東方新起のイメージが大きく失墜されることができてしまったこと日本と中国で化粧品事業と関連された問題が発生することになれば今まで大変に積み上げたアジア最高グループとしての東方新起の位置とイメージ,そして名誉がとうてい回復することができないだろうという憂慮をせざるを得なかったし契約書を確認して今後に発生できるさらに大きな問題らからメンバーらを保護しようと思ったのだ。 だが三メンバーらは契約書の公開を拒否したし会社の化粧品事業投資に対する憂慮を解消するためのいかなる努力もしなかった。

その後6月初めには某大型化粧品ブランドで韓国と中国で東方新起を広告モデルで使いたいという要請がくることになった。 当社としては不確かな化粧品事業よりは確実なブランド認知度があって確実な収入(輸入)が保障される会社の広告に出演することがアジアでの東方新起のイメージにフィルシンさらに助けになることだと判断した。 だが本人らの化粧品事業のために三人のメンバーらは広告出演を拒否したし,その直後の三人のメンバーが当社に専属契約が無効という内容証明を送ることになったし7月末に専属契約効力停止仮処分申請を提起することになった。

これら全てのものはただ二つの3ヶ月間に広がったことだった。

このような事実関係は訴訟を提起しなかった二人のメンバーと二人のメンバーらのご両親もあまりにもよく知っていて二人のメンバーらのご両親らは次の通りこの程事件の正確な背景と事実関係を話している。

上で申し上げた内容が当社と二人のメンバー二人のメンバーらのご両親が正確に知っているこの程事件の本質に対する実体的真実と事実だ。 いかなる言論報道で本質をカムチュリョヘも化粧品会社で当社代表理事を名誉毀損で告訴をしても結球区事実と真実は変わらないだろう。

結局この程事件の本質は'人権'と'奴隷契約'という言葉で包装された大国民詐欺である。

このような詐欺の結果で難しく積み上げた東方新起が崩れて当社は莫大な経済的損失および会社の名誉,イメージにあっての損失を受けることになるだろう。 またこれからどんな海外の会社とも契約を締結したり安定的に海外進出を推進するのが難しくなるだろう。

当社はコスダック登録企業として会社と株主の利益を保護して韓国と日本,中国,海外で昼夜で仕事をしているすべての役職員らと善意の所属アーティストらを保護するためにも仮処分申請で発生したし今後発生した損害を保全するためにも今後仮処分に対するこれの申請はもちろん訴訟,損害賠償訴訟など可能なすべての法的な対応を速かに,強力に進行するだろう。 また化粧品会社と化粧品事業による損害と被害に対してもすべての法的な対応をするだろう。

3.契約書に瓜限主要争点らに対し

この程仮処分決定はこの事件紛争の核心理由と本質を全く考慮しなかった決定だ。

この程仮処分決定により当社だけではない芸能産業全般にわたって途方もない混乱が引き起こされることであり,長期的な投資とインキュベイティンを通じてスターを育成して韓流を作り出した産業のシステム自体が崩壊になることもできる。

またこの程仮処分決定は3人のメンバーが本案訴訟の判決が下されてくる時まで暫定的に個人的な活動をすることができると許諾したことだけで,3人のメンバーに東方新起としての権利を認めたことではないです。 3人のメンバーらが東方新起として活動する場合にはエスエムエンターテイメントの専属契約により活動するべきでその活動に対する精算と分配も現在の専属契約の基準に従わなければならないでしょう。

また会った仮処分により正常な東方新起の活動がだいぶ制約を受けることになるということによって当社が(受ける)着ることになる損害に対しては今後損害賠償請求等を通した法律的対応をするだろう。

1)契約期間に対して

この程仮処分申請で三人のメンバーは専属契約期間が過度に長いという主張をしている。 だが海外市場進出に対するビジョンと計画を共有してメンバーらとご両親らがむしろ積極的に契約を更新してきた事実を三人のメンバーらも否定できないだろう。

おわかりの通り当社はH.O.Tで始めてS.E.Sからは本格的な海外市場進出を試みてきた。

S.E.Sと初期に日本市場に進出する当時日本のメジャーエンターテイメント会社では5年で7年間の契約締結を一般的に要求したしそういう期間を保障するだけにその期間の間の投資も保障する構造を持っていた。

その後にボアの日本市場進出を企画して本格的な投資と現地メジャー災い社との契約のために10年で契約期間を設定することになったしその結果エイベックスという日本の最大規模のメジャー会社との契約と投資を踏み台みなしてみては日本のメインストリーム市場で8年の間頂上の席を占める類例がない歴史的なソン曲をすることになった。

東方新起は最初企画段階から韓国を越えて日本,中国とアジア市場で最高のアーティストを作ろうという遠大なビジョンと計画を持っていたしこういうビジョンと計画を五人のメンバーらとご両親が共有して認知して最初10年の契約に3年という期間を加える更新契約を締結したのだ。 更新契約を締結する時はアジア最高のグループという非番と計画,そして会社から持続的な資源(志願)と海外市場進出,そして持続的で安定した投資を保障受けることができるという点でメンバーらとご両親が快く同意して契約を更新したのだ。 またご両親ら電源が直接契約に参加してその内容に対して十分に検討して同意してメンバーらとご両親らが共に更新契約を締結したのだ。

そういう結果で当社も難しい経営環境の中でも東方新起の日本進出のために40億を越える大規模投資ができたし日本市場にデビューして5年が過ぎた今いよいよ日本市場で本格的な成功を収めることになった。

このような背景事実と契約締結過程で当社とメンバーらが共に共有した価値と目標に対する理解なしで単に13年という数字にだけ注目して契約が不当だと話すのは穏当でない。

2)損害賠償条項に対し

3人のメンバーらはまた多すぎた損害賠償条項が問題があると主張している。

損害賠償条項に対してはすでに2007年7月公正取引委員会と高等裁判所の判決にともなう措置があったし2007年には公正取引委員会の約款制度課で小委員会に上程(想定)された以後是正勧告にともなう契約の起算点(店)と損害賠償条項に対する是正があった。
2008年4月には公正取引委員会の約款制度課およびサービス競争との協議を通じてその他契約条項に対しても全面的な是正があった。

このように当社は公正取引委員会との協議を通じて数回にかけて損害賠償条項をはじめとする契約書の条件らを修正してきたし東方新起メンバーらとの契約書もこのような部分らを互いに反映して共有して数回修正されて改善された。

3)不当な待遇に対し

三人のメンバーらは会社から不当な待遇を受けたと主張しているけれど精算が不透明で信頼できないというあいまいな主張だけを繰り返すだけその他の他の不当な待遇に対しては主張しているところがない。 三人のメンバーらはあたかも当社が売り上げを故意にもれたり虚偽でだましているように持続的に言論などに話してきた。 だが常識的に考えてみてもコスダック登録会社の当社が売り上げをもれたり虚偽で記載する可能性は一度もない。 これに対しては今後裁判所を通じて公開される資料を通じてもう一度確認するはずだ。

また不法ダウンロードによるレコード市場の急激な沈滞で持続的な赤字を記録している劣悪な経営環境の中でも東方新起の場合は110億という現金収益配分を支給したし一歩進んで2009年2月に締結した変更契約時スイクプンベユルル大幅引き上げ調整してこれと共に上方修正されて基準を4集ミロティク活動を始めた2008年下半期で遡及適用して各メンバーらの収益を保障した。 すなわち不当な待遇に対してはいかなる客観的な事実も存在しなくてむしろ東方新起の場合は膜対韓投資と最高の待遇をしてきたのが事実だ。

4.今後東方新起に対する計画

この程仮処分決定で三人のメンバーらが個別的な活動をできるが東方新起としての活動は当社を通じてしなければならない。 当社は来年春に東方新起の国内カムバック活動を展開しようと思う。

これを準備するために当社は三人のメンバーらにこれから10日後の11月12日までこれに対する返事を要請するところだ。 返事は現在も東方新起のマネジメントを持続している当社のマネジメント チームに与えるように願う。

5.今後当社の発展的代案提示

当社は2002年,2007年,2008年3回にかけて公正取引委員会の是正措置および勧告にしたがって損害賠償規定と契約期間を含んだ専属契約書の内容に対する修正をした。 このように3回も修正された契約書が'人権'/'奴隷契約'/'反社会的契約'という言葉で糊塗されて本案裁判での判決でなく仮処分申請によって一部でも効力が停止するならば企業として産業としての投資基盤と共にその間難しく積み重ねた韓流も消えてしまうことができる。 また普遍的な社会的価値で見ても成功した後に'人権'という単語の後に隠れた極度の個人的利己主義と背恩忘徳を法が自ら保護する結果を産んで守らなければならなくて保護しなければならない価値観が崩れてしまう結果を招くだろう。

東方新起を日本に進出させた以後当社は5年間70億ウォン以上の累計営業損失を記録しながらも不断に努力してもういよいよ日本で頂上を上がる空前絶後な記録を立てたこの瞬間に'人権'と奴隷契約'という言葉で糊塗されて個人たちの利己的な欲は受け入れられて,企業としての権利と名誉などは守られなくても良いことなのか,そして当社を信じて投資した数多くの投資家らは無視されても良いということなのか訊ねたい。

基本的に契約自由と神の誠実の原則は投資後大きい成功を収めた以後に保障されなければならない。 当社の専属契約書は数年の間公正取り引き委員会の業界に対する理解と努力,そして当社を含んだ業界の努力で作られた契約書で,またお互いの自由意志でご両親らも一緒に契約を締結した契約書だ。 また持続的に韓流を作り出して積もったノウハウで大きい規模の投資と海外進出のために必要な部分らを補完して作られてきた。 たとえ仮処分だとしてもこのような契約書の内容がどの部分一部でも認定にならないならば,相互信義誠実のウォンチカに守らなければならない契約関係の基礎を否定されるならばいかなる文化企業が生き残ることができようか。

当事者間の同意と自由意志によって締結した契約書が成功した後には認められないならば演芸産業全般にわたった混乱を引き起こすだろう。 基本的に契約は契約者有意原則にしたがって自由にさせられる締結されなければなければならないと考えるが,関係部署ごとに他の解釈ができてこのように法によってまた他の解釈を出すことができる状況が持続するならば今後も大きい成功を収めた後にいかなる理由と言い訳を作っても守らなくすることらが反復的に起きることになるだろう。 このようになるならば国家間の激しい競争をする市場状況で大きい投資が必要な韓流文化産業としての投資と経営が不可能になる結果になるだろう。

このような状況で当社は契約を初めて締結した時点から終了する時点まで法で保護されることができる契約基準が提示されて,そういう基準により契約書が作られないならばこのような混乱は続いて国家の文化産業と韓流自体が崩れるという憂慮をしている。

これに当社はこの程仮処分申請によって今まで会社と愛情と信頼の中で,より大きい未来のための夢のために韓流のために一緒に努力してきた他のアーティストら,そして東方新起の他の二人のメンバーらと仮処分を申請した三人のメンバーらが同一に糊塗されないために今後専属契約に対する問題によってこれ以上会社とアーティストの名誉とイメージが失墜したりまた他の問題が発生しないように業界の先頭企業として発展的代案を提示しようと思う。

当社は当社をはじめとする業界と関連政府部署の文化体育観光部,公正取引委員会,学界そして立法機関の国会が共に意見を取りまとめて新しい専属契約書の基準を法律として制定したり公認された機関が認証して法律として認められる確定した契約書の基準を作ることを促す。 これに当社は積極的に参加するだろう。

またその結果で新しい専属契約書の基準らが法に制定されるならば,当社はすべてのアーティストの契約を新しい専属契約書の基準として自ら再整備するだろう。 そしてこれを通じて韓国の文化産業の発展,韓流を通した国家の経済的付加価値とイメージ向上,そしてアジアを越えて全世界で跳躍できるアーティストを育成するのに専念するようにする。

パク・ゴンウク記者kun1112@asiae.co.kr<(c)アジア経済&ストゥダッコム(stoo.com)が作ってきたオフライン演芸ニュース>

*****
これ読んだ方が早かったなぁ~^^;
それにしても過去10年以内に3回も公正取引委員会から是正措置と勧告受けてたってどんな会社よ。
(りこ、即辞めるわ~こんな会社。働く環境ではないってことに見えるよね~社員さん大変そう。。。)

色々記事出てますが、これからもきっとあることないことたっくさん出ると思います。(日本の週刊誌含め)
気になって読んじゃうと思いますが、鵜呑みにせず見守ります。
今日は記者会見だったので色々アップしましたが、あくまでSMの見解です。
事実の部分もあるだろうし、じゃない部分もあるだろうし。
また、3人の弁護士からタイミングみて反論あると思われます。
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