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へ!?12日!? SM会見 Part3
2009年11月02日 (月) | 編集 |
SM,“来年春東方新起カムバック活動展開すること”

'12日まで返事要求…"3人,'東方新起'で活動する時はSM通じるだけでしなければ"

マイデイリー=南岸右記者]去る7月末裁判所に専属契約仮処分申請を提起した東方新起3人(英雄在中,ミッキユチョン,シアジュンス)と法的紛争中である所属会社SMエンターテイメント(以下SM)が今後東方新起の活動方向に対して明らかにした。

SMは2日午後3時ソウル,汝矣島(ヨイド)63ビルディング1階イベントホールで開かれた東方新起事態と関連した記者会見で“今回の仮処分決定でこれら三人のメンバーらが個別的な活動はすることができるが東方新起としての活動は当社(SM)を通じてしなければならない”と話した。

引き続き“来年春に東方新起の国内カムバック活動を展開しようと思う。 これを準備するために三人のメンバーらに来る12日までこれに対する返事を要請する”と明らかにした。

先立って先月27日東方新起3人は裁判所から専属契約一部効力停止判決を勝ち取った。 これによって本案訴訟判決まで独自の活動も可能になった。

裁判所は当時“本案訴訟判決までSMエンターテイメントが申請人らの意思に反して公演など演芸活動に関する契約を締結したり申請人らの独自の演芸活動を邪魔してはいけない”と説明した。

これと関連してSMは“今回の仮処分決定は三人のメンバーが本案訴訟の判決が下されてくる時まで暫定的に個人的な活動をすることができると許諾したことだけだ”としながら“三人のメンバーに東方新起としての権利を認めたのではない。 三人のメンバーらが東方新起として活動する場合にはエスエムエンターテイメントの専属契約により活動しなければならない”と主張した。

SMは一方今回の事件と関連して本質は‘奴隷契約’でない‘東方新起3人の化粧品事業で始まった金銭的な誘惑’と主張した。

SMは最後に“今回の事件により会社の名誉,イメージにあって大きい損失をこうむった”として“仮処分に対するこれの申請はもちろん本案訴訟,損害賠償訴訟など可能なすべての法的な対応を迅速で強力に進行するだろう”と明らかにした。

[東方新起3人と専属契約問題で法的対応を行っている所属会社SMエンターテイメントのキム・ヨンミン代表. 写真=ハン・ヒョクスン記者hanfoto@mydaily.co.kr]


南岸右記者naw@mydaily.co.kr
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ひぃぃぃ><どうなるんだろう?
まあ、何もしてあげられないので、なんとか上手くいくように祈るだけですねアップロードファイル
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