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SMの記者会見
2009年11月02日 (月) | 編集 |
これはぁ~終わったんですかね?

SM、今日の記者会見「結論が変わると確信、損害賠償も請求」
グループ東方神起のマネージメント社のSMエンターテイメントが、ジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)、ジュンス(シア)のメンバー3人の専属契約効力停止仮処分申請に対する裁判所の決定と関連して「この事件紛争の核心理由と本質が全く考慮されていない決定だ」と反発した。SMの法律顧問の法務法人「地平知性」は「今回の決定は芸能産業全般にわたって、大きな混乱を引き起こすことになる。長期的な投資とインキュベーティングを通じてスターを育成するシステム自体を不可能にする」と主張した。「このため韓流コンテンツの海外進出に、莫大な支障を招くことになる」と伝えた。

地平知性は「3人のメンバーと締結した専属契約も、会社とメンバーの間で、このような長期的ビジョンを共有して導き出したものだ。会社はこのような専属契約を土台に、約5年間東方神起の海外市場開拓に、惜しまない支援してきた」と説明した。「毎年メンバーと協議の下に、専属契約条件をメンバーが望む方向に修正してきた。これまで専属契約について、いかなる問題提起もしたことがなかったメンバー3人は、長期的な支援と投資の結果が成功し始めた時期になって、東方神起から離脱して独自活動をすると主張をしている」と非難した。

地平知性は「メンバー3人の主張が受け入れられるならば、韓国エンターテイメント・コンテンツ産業は、短期的な収益創出に集中するしかなくなる。実演者を含んだエンターテイメント・コンテンツ産業の従事者の創作や活動条件は、より一層劣悪になるだろう」と述べた。また「これに対して仮処分に対する異議申請及び本案訴訟で十分な証拠調査と法理の展開が行われれば、結論が変わるだろう」と期待した。

地平知性のチェ・スンス弁護士は「今回の仮処分決定は、3人のメンバーが本案訴訟の判決が出るまで暫定的に個人的な活動ができることを認めただけで、東方神起としての権利を認めたものではない。3人のメンバーが東方神起として活動する時は、SMの専属契約に従って活動しなければならない。活動精算と分配も、現在の専属契約の基準に従わなければならない」と主張した。チェ弁護士は「今回の仮処分により、正常な東方神起の活動に制約を受けるため、SMエンターテイメントが被る損害に対しては、今後損害賠償を請求する予定だ」と伝えた。
(innolife)

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「<東方神起>としての権利は認めていない」 SMエンタが主張

SMエンターテイメントが、アイドルグループ<東方神起>の3メンバー(ジュンス、ジェジュン、ユチョン)の起こした専属契約効力停止訴訟に関して、先ごろ裁判所が下した決定に関連し「本案訴訟の判決が出るまで暫定的に個人活動を了承しただけであり、3メンバーへ<東方神起>としての権利を認めたものではない」との考えを2日、明らかにした。

SMエンターテイメントはこの日、代理人であるチェ・スンス弁護士を通して、3メンバーが<東方神起>として活動をするのであれば、SMエンターテイメントの専属契約に従わなければならず、活動に対する精算や分配も現契約基準に従うべき、と主張した。

去る7月末、3メンバーが所属事務所であるSMエンターテイメントを相手取り、専属契約効力停止を訴えていたが、これに対して裁判所は先月27日、3メンバー独自の芸能活動を保証するよう専属契約の一部効力停止を言い渡している。

SMエンターテイメントは同決定に対して、芸能産業全般にわたって大きな混乱をきたすものであるとし、長期的な投資とインキュベイティングを通してスターを育成するシステム自体を不可能にするものだ、と強調した。

チェ弁護士は「3メンバーと結んだ契約は、会社とメンバー間に長期的なビジョンを共有し、導き出すものであり、会社は専属契約をベースに約5年間、<東方神起>の海外進出に惜しみない支援を行ってきた。また、毎年メンバーらと協議しながら、専属契約の条件はメンバーが望む通りに修正してきた」と説明、また「長期的な支援と投資結果が実を結ぼうとしているこの時期に、3メンバーがグループから離脱し独自の活動をしたいと主張している」とSMエンターテイメント側の主張を代弁した。

続けて「裁判所が決定文にて、本案審理結果仮処分裁判所が下した結論と違う判断を下した場合、SMエンターテイメントがこれまで被った損害などを考慮して、3メンバーが供託金として10億ウォンずつ合計30億ウォンを預けるか、もしくは保証保険として提出するよう求める」と主張しており、仮処分によりSMエンターテイメントが被った損害に関しては今後、損害賠償請求を起こす考えであることを明らかにした。
(wow Korea)

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契約トラブル:「グループ活動は契約に従うべき」SMが見解

人気の男性グループ、東方神起のジェジュン(ヒーロー)(23)=本名キム・ジェジュン=、ユチョン(ミッキー)(23)=同パク・ユチョン=、ジュンス(シア)(22)=同キム・ジュンス=が所属事務所SMエンターテインメント(以下SM)を相手取り、専属契約の無効を求めた仮処分申請。ソウル中央地裁は先月27日、3人の主張を一部認める決定を下した。


 この決定について、「東方神起として活動する場合、SMの現在の専属契約の基準に従わなければならない」とSMが公式見解を示した。


 SM側は2日、弁護士のチェ・スンス氏を通じて、「今回の仮処分決定は同件の紛争の核心理由と本質がまったく考慮されていない決定」と主張した。


 「今回の決定は芸能産業全般にわたって大きな混乱を惹起させ、長期的な投資とインキュベーティングを通じてスターを育成するシステム自体を不可能にする」とし、「したがって韓流コンテンツの海外進出に莫大(ばくだい)な支障を来すことになるだろう」との見方を示した。


 チェ氏は「3人のメンバーと締結した専属契約も会社とメンバー間のこのような長期的なビジョンを共有し、導き出したもので、会社はこのような専属契約を基に約5年間東方神起の海外市場の開拓を惜しみなく支援してきた」と説明した。


 「今回の仮処分決定は3人のメンバーが訴訟の判決が出るまで暫定的に個人的な活動ができることを認めただけ。3人のメンバーに東方神起としての権利を認めたものではない」とチェ氏は主張した。


 チェ氏は「3人のメンバーが東方神起として活動する場合にはSMの専属契約に従って活動しなければならない。その活動について精算と分配も現在の専属契約の基準に沿わなければならない」とSMの立場を示した。


キル・ヘソン記者

STARNEWS/朝鮮日報日本語版
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やっぱり楽には行かせてくれないですね(ぐすん)
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